<画像2枚> 最後の清純派とスキャンダル童貞の甘酸っぱい密愛の日々…志田未来と神木隆之介、まさかの週3日通い愛!

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神木の住むマンション前で。志田は友人に神木のことを「男子と話している気がしない落ち着ける存在」と話しているという。




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11月18日、渋谷のカフェで2時間ほど過ごしてから、店を後にする神木と志田。互いに「ミッキー」「シダちゃん」と呼び合う仲だ。

本誌カメラに気付いているのか、いないのか――。レンズに向けた視線はあまりにもピュア。ついつい、応援して見守りたくなる2人なのだ。片や、女性は志田未来(22)。子役時代から2005年に『女王の教室』(日本テレビ系)で名を売り、“清純派AV嬢”など悪ふざけとしか思えない肩書が横行する昨今、正しい意味での“最後の清純派女優”として、若き男どもを悶えさせる売れっ子だ。此方、ピタリ寄り添う男性は神木隆之介(22)。『ハウルの動く城』等のジブリ映画で声優を務め、今は主演映画『バクマン。』がバカ当たり中という中性的な俳優だ。これまでスキャンダルとはまるで無縁の2人は、小雨そぼ降る11月18日の夜も渋谷で逢っていた。パルコ劇場で公演中の舞台を終えた黒いキャップにジーンズ姿の志田は、一旦は所属事務所の車に乗り込んで、ものの2分で下車。宮下公園脇の歩道に立って、何やら人待ちだ。差しているのはビニール傘だが、黒猫のイラストで縁取りされているところがニクい、カワイイ。そこに、「お待たせ~!」と柔らかボイスで近付いてきたのが、黒縁眼鏡の神木。2人はカフェに寄った後の深夜0時過ぎ、何度も顔を見合わせながら10分ほど歩いて、神木の住むタワーマンションに消えたのだった。その2日後の20日夜。この日も舞台を終えた志田は、一旦自宅に戻ると、荷物を持ってタクシーで渋谷にカムバック。手に提げた紙袋に洗剤等の台所用品を満載し、キョロキョロと周囲を見回した上で、前述の神木のマンションに入って行った。部屋の掃除でもしてあげるのだろうか? いや、そこは今時なフェミニストの神木のこと、「僕もやるよ。君の手が荒れちゃうとヤだからさ…」なんて手伝ったに違いない、きっと。更に4日後。夜の渋谷には、またしても2人の姿が。真っ黒いパーカのフードをすっぽり被っても笑みを絶やさぬ神木と、マスクで顔を隠しつつ目をキラキラさせた志田は、冒頭のように本誌カメラに目を向けながらも、何度も見つめ合って件のマンション裏口に入っていった。「2人は堀越学園高校の同級生。仲がいいことはファンも事務所も知っていましたが、まさかひっそり愛を育んでいたとは…」(芸能事務所職員)。ギョーカイ関係者もビックリの爽やか過ぎるカップル。「俺は体が強くないから、部屋で一緒に寛げる恋人が欲しいな」と公言する神木には、マンガもゲームも大好きな志田がベストなのだ。甘酸っぱい恋、いいもんですね。


キャプチャ  2015年12月18日号掲載


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