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アイドルと付き合うのは簡単だった――憧れの人を射止めた男たちの攻略法を公開

2014年12月04日23:55  カテゴリ:芸能
週刊文春が報じた乃木坂46メンバーと一般人との不倫デート報道に衝撃とともに夢を見た男性もいるのではないか? 今やアイドルとの恋愛、グラビアアイドルとの甘い夜は決して不可能ではない。アイドルシーンを読み解き、夢の一夜を実現しよう!

恋愛禁止はアイドルの絶対条件。AKB48がつくってきたそのイメージが、ここに来て崩れ始めている。恋愛に縛りを持たない現役アイドルが台頭しているというのだ。ザ・マーガリンズは、各メンバーが借金を抱え、借金返済ユニットとして始動した異色集団。GMを務める女芸人の大久保佳代子からは風変わりな檄が飛ばされる。「恋愛禁止のルールはないです。大久保さんが『メディアに乗るようなスキャンダルを撮られてみろ!』『返済のためなら、ソフトな枕営業もOK』って言われて驚きました」(藤原亜紀乃)。「ただ私たちは借金があるし、これが最後のチャンスという気持ち。生活苦で恋愛どころじゃないけど、大久保さんの期待に応えたい気持ちもあります」(依田香奈実)。もし借金を肩代わりしてくれるファンが現れたら、付き合うこともありえるのか? 「甘えたい気持ちもあるけど……自力で返したい。カネの切れ目は縁の切れ目ともいうし、人に頼ったらダメだと思う」(高橋蘭)。とはいえ、理想のタイプは「お金持ち」(亜紀乃ちゃん)、「借金がない人」(蘭ちゃん)、「ギャンブルしない人」(香奈実ちゃん)と現実的な答えが並ぶ。さすがは借金アイドル。我々一般人でも、この条件なら楽々クリアできそうだ。



仮面女子・神谷えりなが所属する事務所も「ファンと業界関係者以外なら」という条件付きで、恋愛OKを公にしている。だが、過去にはファンとの禁断の恋を選び、脱退したメンバーもいた。「結局、恋愛の楽しさを知っているコは、どうしてもそっちに流れがちなんですよ。残念ながら私は、恋愛にいいイメージがなくて。それに今は毎日のように公演があるし、忙しくて恋愛どころじゃないんです。少女漫画とかを読むと、自分も恋したいと思うことはありますけど……」(えりなちゃん)。メンバーにもよるだろうが、ファンと付き合うコがいるなら、恋愛のチャンスは転がっていそうな予感。いまはアイドル活動に全力投球している彼女も、一生続けることはできないと自覚している。「地元の友達は、結婚してママになっているコも多いんです。将来のことを考えると、漠然とした不安に襲われることもあります。いつかは辻(希美)ちゃんみたいな素敵な奥さんになりたいという願望もあるけど……ちょっと今は想像できませんね」(同)。年齢的な焦りを感じるアイドルもいるなら、タイミング次第ではワンチャンス狙えるかも!?

長らく続くアイドル戦国時代。ついには“恋愛&結婚ができる”ということを大々的にアピールするアイドルも出現した。それがハップニングガールズ(仮)だ。「恋愛できるのがウリだし、私自身も別にそこに抵抗はない。ただ初対面で付き合うかどうかは決められないので、何度か会わないと無理です。そこは普通の恋愛と変わらないかな。これまでの恋愛は尽くしすぎちゃう部分があったので、芸能活動においては男の人を転がす“小悪魔アイドル”になりたいですね(笑)」(エリ)。ライブ後の交流会は“お見合いタイム”と呼ばれ、有料で数分間のトークや写真撮影ができ、その際、連絡先も堂々と渡せるというのだから夢は広がる。

また、恋愛OKどころか、“ヤリにいけるアイドル”を自任するのが「性欲が強い」と語る田中由姫だ。「以前5年くらい付き合った彼に“開発”されたんです。バイブ・青姦・ソフトSM……フェラのしすぎで顎関節症にもなりました」。まるで風俗嬢インタビューのようだが、これでもれっきとしたアイドルだ。今まで付き合った人数は3人だが、体験人数は30人以上。ヤリたいと思った男は、個室居酒屋に誘ってエロ絡みするというのだから恐れ入る。「私の場合、付き合いたいとかじゃなくてヤレればいいだけですから。彼氏がいても物足りなくなって、同時に何本も求めてしまうんですよね~」。一応、アイドルゆえに恋人もつくらずSEXもご無沙汰と主張する由姫ちゃんだが、「ヤリマンアイドルなのでは?」と問い詰めると「そこはグレーで」とのことだ。「でも屋外ライブで歌っていると思うんですよ。『これ、SEXより気持ちいいじゃん』って。今、性欲はライブ中にロウソクを垂らし合ったりして、ファンとのソフトSMで解消しています」。アイドル活動は26歳になったらやめ、その際に全面的にSEXを解禁すると言う彼女。今から唾をつけておくのが得策か!? とにもかくにも飽和状態のアイドル業界に恋愛自由化の波は押し寄せているようだ。

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■実録・俺はこうしてアイドルを抱いた!
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【Case.01】生活圏に入り込み、偶然の出会いを演出
仲間内で“アイドル喰い”を競い合っていると話す山本修平氏(仮名・32歳)。勝率UPには、彼女たちの生活圏で偶然を装って出会い、“分母”を増やす事が重要と語る。「西麻布には某アイドルグループのメンバーが通う会員制バーがありますが、そこに1人でも入店できるレベルになることが第一。会員になるには芸能界・マスコミ業界にいる友人からの紹介は必須ですけどね」。彼のような一サラリーマンの場合、異業種交流会や業界人の多い新宿2丁目のゲイバーなどに顔を出し、人脈を拡げ、紹介を得るという。「一度芸能界コミュニティに入れば、あとは横の繋がりで通える会員制バーが増えていきます。これでアナタも立派な“業界人”です」。そしてお目当てのアイドルに知り合えたとしても、「名前すら知らない素振りが重要」と力説する。「アイドルは警戒心が高く、ファンのミーハーぶりを嫌う。あくまでも店で知り合った一般男女として、または少し社会の先輩として接するのがちょうどいい。何度か店で顔を合わせながら、徐々に距離を詰めていきましょう」。デートに誘う時も、最初はグループ交際的に誘うなど、かなり小刻みで近づくのがポイント。「デート場所は彼女の仕事に生かせるスポットだと乗りやすい。例えばライブ・演劇。チケットは招待券、または良い席をネットオークションで購入し、さも『業界人だから用意できた』感を装えばより効果的ですね」。山本氏はこの方法で今まで4人のアイドルと交際したという。「どのコも短命。結局、行ける場所が限られ自宅・飲食店の往復が多く、セックスだけの関係になり長続きしないんです。まぁ、優越感はハンパないですけどね(笑)」

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【Case.02】危機感を与えれば従順な恋人に変貌!?
ファンの立場からアイドル喰いを3~4人も成し遂げた金子健治氏(仮名・35歳)。その方法はキャバクラ嬢攻略法に似ていて、「太客の強みを生かす」ことだ。「アイドルの握手会・ライブは人気者ほど常連が多く、1人30秒程度の会話ではなかなか印象に残らない。だから彼女の勝負どころで、いかにカネを落とすかが重要です。例えば売上枚数で順位を決めるイベントですね」。金子氏はお目当てのアイドルの即売会で、10万円ほどのCD・グッズなどを目の前で大量購入。すると相手は金子氏を自分の人気順位も上げてくれる太客と認識し、積極的に話しかけてくる。「しかし、ここで迂闊に急接近したら、彼女には『金持ちのただの扱いやすい男』と思われるだけ。何度か大量購入した後に、突然彼女のイベントにパタッと行かなくするんです。当然、焦りますよね?(笑)」。自分の順位が落ちてしまうと焦り、太客は逃がしたくない一心で、アイドルは自らファンである金子氏のツイッターをフォローして、連絡を取ってくる。時には直接メールアドレスや携帯番号を教えてくれることもあるのだという。「相手から連絡が来なくても、自分が必要なファンだと印象づけられたら、次に会いに行ったときに連絡先の交換を申し出れば、アイドルは拒否することができません。太客が戻るチャンスを逃したくないんです。その後はキャバ嬢のアフターみたいなもので、個人的なデートの誘いもOKになりますよ」。この手段、軍資金はそれなりに必要だが、一般人でもできそうだ。

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【Case.03】大人の貫録とオーラで彼女の心を奪い取れ!
渦中の“不倫編集者”と同じく、既婚者ながらアイドル喰いの常習犯なのが、カメラマン歴20年の吉田大輔氏(仮名・46歳)だ。「仕事柄、頻繁に会えば仲良くなるのは可能ですし、チャンスが多いのは当然」。ただし、連絡先交換などの“危ない橋”は、自分からではなく相手に渡らせるとか……。「SNSの公式アカウントなんて、事務所が管理しているから迂闊に誘えない。現場などであった際、マネジャーがいないときを見計らって『今度飲みでも行こう。相談に乗るよ』なんてうまく誘導すれば後日DMが届きますね(笑)」。連絡先を登録したら、すぐに彼女から届いたDMは証拠隠滅のため削除させるのもポイントと吉田氏。あとは居酒屋やバーに誘い、飲みの流れのまま……。ただ気になるのは、アイドルたちが既婚者でも厭わないのか?という点だ。「結局、事務所との契約もあるし、当然すぐには結婚できない。その場凌ぎの恋愛になりがちだから、相手は既婚中年でも気にしないんです。特に“おじさん好き”をもとから公言するタイプは話が早い印象がありますね」。とはいえ“アイドルとの恋愛”ならではの苦労もあるという。「年齢差が30歳ぐらいあるから、価値観のズレで早く別れることが多い。街中で『キスして!』とか求められて何度も困ったことがあるし……。アイドルは未熟なまま業界入りし、抑圧された生活を送っている分だけ時に爆発する。ケアはかなり大変なんですよ」。もちろん、写真誌に撮られたら業界で罪人扱いされ干される、というリスクも重々承知だ。「それでも、若い体が貪れる快感は一度味わうとやめられないんだよね~。アイドルって結構性欲強くて最高なんだよ(笑)」。あまりの羨ましさに、「一刻も早く写真誌に撮られろ!」と心の中で叫ぶしかなかった……。

■枕もあるけど、アイドルは一般人との恋愛に憧れている!
「アイドルの枕? ありますよ。いわゆる“底辺”のコだと業界人と繋がりを持って仕事を得たいと考えるのはごく普通。パーティもよく開かれています」。あっけらかんとそう語るのは、グラドルにして漫画家という異色の経歴を持つあさのひかりさん。業界人しかアイドルと出会う術がないのか……と思いきや「意外とそうでもない」とのこと。「恋愛と“枕”は別物。だから、アイドルと一般人の合コンも結構ありますし、私も参加してますよ。なまじっかウラの世界を知っている分、ごく普通に働く人との恋愛に憧れを持つコが多い。グラドルの中には、頻繁に撮影会を開くコもいて、実際にそこで親密になって一般の方と付き合っている友達もいますね」。では、アイドルと付き合う第一歩としてオススメの手段は……。「お金持ちが好きと思われがちですが、実際は玉の輿願望よりはひとりの女性としてちやほやしてほしいんです。だから、自分のことを知らなくても、『カワイイから気になった』とストレートに言われたほうがキュンとして惹かれるものなんです。タレントだから声を掛けたとかではない純朴さがアイドルの心には響きやすいんです」


あさのひかり グラドル兼漫画家。関係者に「刺される覚悟で書いた」という著書『芸能界の裏側 ぶっちゃけていいスか!?』(ぶんか社)が発売中。

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■アイドルと出会える地域MAP――オタク気質のコは中野・池袋、飲み屋で遭遇するなら恵比寿!
アイドルと付き合う可能性を上げるために重要な戦略は“出会えるスポット”を把握すること。前出のグラドル・あさのひかりさんが、挙げた街は……。「恵比寿ですね。無名のコだけでなく、個室居酒屋もあるので有名アイドルもよく見かけますよ。お近づきになりたいなら『どこかで見たことあるんですけど……』と気軽に声をかけやすいスペインバルやイタリアン、オシャレな立ち飲み屋が狙い目です。私もグラドル仲間とよく出かけますし、隣席の男性たちと意気投合したこともあります。あとは渋谷もいいですね。クラブの『C』など、とにかく盛り上がれる場所がオススメ」

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店を絞り込む方法を語るのは芸能誌ライターのY氏。「アイドルが自らのブログやツイッターにアップしたお店の画像から、常連店がわかることもあります。渋谷東急本店通り近くの無国籍料理店はグラドルのS・Aが常連で、タレント仲間もよく連れてくるそうです」。アイドルの行きつけといえば西麻布や六本木も忘れてはならない。「特に西麻布は電車でのアクセスが悪いので人通りが少なく、アイドルもガードを緩めて歩いてますね。会員制のお店が多いのがネックなのですが、そのハードルを越えると一気に付き合うチャンスが高まります。クラブや飲食店の店員が有名どころとヤった例もよく聞きますね」(Y氏)。もう少し敷居の低い街を挙げたのは、アイドルライターのH氏。「中野ですね。中野サンプラザや中野ブロードウェイがあるので、オタク気質なアイドルが集まってくる。中川翔子さんとBEAMSが共同プロデュースするショップ『mmts』にもよくアイドルがお客として来ています。池袋も同じくオタ系アイドルが多いですね。秋葉原はイベントスペースが多く、さまざまなアイドルと出会うことができますが、狙うとしたらまだ売れてないコでしょうね。有名アイドルはこのエリアを嫌う傾向にあるので、遭遇したとしてもガードが堅めです」

また、近年のアイドル事情から遭遇率が高まっている地域もある。「品川は、全国的にアイドルが増えたことで西日本から来るコの乗降が多く、有名アイドルが住むケースも増えています。新横浜もそう。イベント会場も多いので、一泊して夜遊びに興じるアイドルの目撃情報もあります」(H氏)。細かい駆け引きは抜きにして、端的に“ヤレる”場所はないのかというと……。「六本木が拠点の高級デリヘル『R』を利用したグラドルが家にやってきた、という話を聞きました。六本木にはアイドルに仕事を奪われた売れない現役グラドルが在籍しているキャバクラも以前より増えていますよ」(同)。積極果敢にクルージングして、遭遇率を上げるべし!

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■アイドルの恋愛管理はもはや不可能!? 関係者のみが知る“彼女たちの裏の顔”
いつの時代もアイドルの恋愛スキャンダルは存在したが、近年は交際相手が自身のファンや一般人のケースも少なくない。その背景を探るべく、今回はアイドルたちに近しい関係者に集まってもらい、業界の裏事情を暴露してもらった。

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野中「最近、激アツな話題と言えばやっぱり集英社の人の件ですかね? やっぱり制裁を受けたんでしょうか?」
河西「聞いた話だけど大きなお咎めはないらしいよ。制裁入れたら事実を認めることになるから処罰できないのかも(笑)」
矢野「ある程度、有名になっちゃうとファンは無理だから、業界内で力のある人に色目を使ったり、恋仲になるのはよくあるパターンですね(笑)。アイドルユニットMのメンバーは表立って派手に遊べないから、ゲイバーとかおかまバーに入り浸ってそこの客とやんちゃしているって噂も聞くしね」
野中「前にアイドルグループNのミュージックビデオ撮影で、あるメンバーが監督の横に座ってずっとベタベタしてたって話も聞いたことがありますね」
矢野「大所帯のグループは、管理が難しいんですよ。現場まで連れてきたら終わりだと思ってるのか、基本的なマナーとか教育は一切ナシ。監視が甘いのをいいことに、やりたい放題のメンバーも多いらしい。『裏で何やってても、結局ファンにバレなきゃいいんでしょ?』って意識なんでしょうね」

河西「最近はアイドルとファンの恋愛スキャンダルは当たり前みたいな風潮じゃないですか。だから、うちにも20~30代のDD(“誰でも大好き”の略)みたいな客が増えましたよ。そういうヤツらは、スキあらば手を出してやろうって感じで、ほんとタチ悪いんですよね」
矢野「運営にクレームつけてきたり、握手会でもアイドル本人に『優しくしてくれないと、すぐファンやめるからな』と高圧的な態度できますからね。運営サイドもむげに扱って悪評を流されても困るから、やりたい放題されてるところも多いですよ。そのせいで病んでいくアイドルもいて、その弱みにつけこむ輩もいます」
野中「運営がファンを抑制できなくなっているのが問題ですよ。売れないグラドルの撮影会も、ちゃんとした事務所が仕切るならまだしも、マネジャーもつかず1人で放置してるところもありますからね。中でプライベートなやりとりがあっても全くわかりませんよ」
河西「SNSを通じてファンと個人的に繋がっちゃうパターンもいまだに多いですしね。裏アカで勝手にやられたら防ぎようがない」
矢野「今はアイドル同士の繋がりも多いから、悪い流れは他のアイドルからも来るんですよね。アイドルグループIにいるコはバンギャで、ライブで知り合って仲良くなった男と他のアイドルをくっつけたりしてるみたいです」
野中「年頃の女のコに“恋愛禁止”とか言っても、抑えは利かないですよ。事務所も1人に構っていられないし、すべてを管理するのは難しいでしょうね」
矢野「最近では48系でも過去の恋愛でお咎めを受けたことをネタにするくらいだし、本人たちもなんとかなるって思ってるのかな」
河西「本当はもっとスタッフがケアすればいいだけの話なんですけど、それを9割の事務所はやれていませんから。精神衛生上、恋愛に走っちゃうのは仕方ないですよ」

■アイドルとの交際リスクとは?
今年9月、所属アイドルとの交際が発覚した男性に対して、事務所が800万円の損害賠償を求め提訴したというニュースが流れた。実際にアイドルと交際した場合、法的なリスクは発生するのだろうか。弁護士ドットコム代表の元榮太一郎弁護士に聞いた。「基本的には、法律上のリスクはありません。そもそも恋愛禁止事項は、人権侵害にあたり無効になる可能性が高い。恋愛の対象をファンクラブ会員などに限定していれば有効となる可能性もありますが、事務所と契約関係にない男性側には効果は及びません」。とはいえ、「法律的なリスクより、別のリスクが伴う」と同氏は続ける。「たとえ契約違反にならなくても、社会的制裁を受ける危険性は十分にあります。例えば、有名企業の社員とアイドルとの交際が、会社の実名入りで報道された場合は、会社の名誉を傷つけたとして、懲戒処分の対象になり得ます。さらに、SNSで個人が特定される写真や情報が流出したり、交際相手のアイドルが事務所から干される可能性も高い。ですから、法的なリスクよりも事実上のリスクのほうが大きいことを考えておいたほうがいいですね」。アイドルと付き合ったら、事実は墓場まで持っていくのがマナーなのだ。


もとえ・たいちろう 弁護士ドットコム代表取締役社長兼CEO。法律事務所オーセンス代表弁護士。『めざましテレビ』(フジテレビ系)などにも出演。


キャプチャ  2014年11月18日号掲載


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