<画像3枚> 日本テレビ・水卜麻美アナウンサーと笹崎里菜アナウンサーが腹を割った“嵐の銀座”熱い飲み会

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ミトちゃんはこの日の昼、『ヒルナンデス!』の生放送を熟していたが、深夜0時を過ぎても元気そのもの。翌日も疲れを見せず、番組MCを務めた。向かって彼女の右側は森圭介アナウンサー、左は田中毅アナウンサーだ。

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純白のジャケットにヒザ丈スカート、FURLAのバッグをヒジに掛け、夜の銀座を歩いて次の会場に向かう笹崎アナウンサー(左)。隣は同期の尾崎里紗アナウンサーだ。
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入社26年目の豊田順子アナウンサー(右)と帰路につく笹崎アナウンサー。

「お疲れ様で~す」と先に帰る同僚らに大袈裟に手を振るのは、“ミトちゃん”こと日本テレビの水卜麻美アナウンサー(28)だ。台風11号が日本列島を襲った7月中旬、日テレアナウンサーたちの飲み会が開かれた。19時頃に始まった1次会は、日テレ社屋から徒歩5分ほどにある東新橋のビアレストランが会場。ミトちゃんの他、桝太一・徳島えりか等20名近くのアナウンサーが集まっての立食形式だ。「好きな言葉は肉汁です~」。そう公言するミトちゃんが幹事役で選んだ店らしく、メインはジンギスカン。大いに盛り上がる。ところで、日テレといえば大注目のアナウンサーがいる。ホステス経験を理由に内定を取り消されるも、局を相手取った民事訴訟を経て和解、4月の逆転入社を勝ち取った笹崎里菜アナウンサー(23)だ。「笹崎がいることで、今年の新人アナは局から異例の厚遇を受けています。研修中から様々な情報・バラエティ番組に登場、笹崎が入社26年目のベテラン・豊田順子アナウンサーから『舌の力が弱い』と指摘され、何度も自分の名前を言わされる様子が放送されています」(日テレ関係者)。災い転じて福となした笹崎アナウンサー。2次会の銀座のカラオケへ移動する際は、ピタリと豊田アナに寄り添い、談笑していた。流石の接待……いや、コミュニケーション能力なのだ。2次会は深夜0時前にお開き。笹崎アナウンサーは終電の時間にまたしても豊田アナウンサーと帰路につき、ミトちゃんは冒頭のように同僚を見送ると、大雨の中、次の会場を探して消えていった。果たして3次会では、『関ジャニ∞』の横山裕とのホントの仲も腹を割って同僚に話したのだろうか?


キャプチャ  2015年8月7日号掲載


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